沖縄県名護市:地元産苺使ったアフタヌーンティー、各日5組限定で3月13日まで展開中

「恋風(こいかぜ)のアフタヌーンティー」イメージケーキ
「恋風(こいかぜ)のアフタヌーンティー」イメージ
「恋風(こいかぜ)のアフタヌーンティー」イメージ
「恋風(こいかぜ)のアフタヌーンティー」イメージ

 沖縄県名護市のオリエンタルホテル 沖縄リゾート&スパは1月15日〜3月13日、ロビーラウンジにて、旬を迎えた沖縄県産「宜野座いちご」を使った「恋風(こいかぜ)のアフタヌーンティー」を期間限定で展開中だ。1日5組(10名限定)。価格は税込み6,000円から。

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 沖縄では「いちごの里」として有名な「宜野座いちご」は、甘みと爽やかな酸味がバランスよく調和した、豊かな味わいが特徴。

「恋風(こいかぜ)のアフタヌーンティー」イメージ
「恋風(こいかぜ)のアフタヌーンティー」イメージ

 同ホテルでは、1月15日の「いちごの日」、そしてバレンタインシーズンに合わせ、特別なアフタヌーンティーを用意。その名も「恋風(こいかぜ)のアフタヌーンティー」。恋心を運ぶそよ風のように、甘酸っぱくて、ちょっぴり切なくて、そして心が温かくなる──そんな気持ちを表現した名前です。

 主役は、ホテルの建つ名護市の隣村で大切に育てられた「宜野座いちご」。豊かな風味は、デザートはもちろん、セイボリーとも好相性だ。

 デザートには、イチゴの爽やかさを引き立てる滑らかなミルクチョコレート、大人の味わいを添えるビターチョコレートを組み合わせている。一口ごとに広がる甘さと苦さ、酸味と甘みのハーモニーは、バレンタインシーズンにふさわしい味わいだ。

 セイボリーは、イチゴのカプレーゼやグラフォアとイチゴのタルトなど、イチゴの新しい魅力を発見できる組み合わせを用意。イチゴが”フルーツ”という枠を超え、料理の主役として輝く。

【オリエンタルホテル 沖縄リゾート&スパ】
住所:〒905-0026 沖縄県名護市喜瀬1490-1
電話: 0980-51-1000(代表)

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