
長野・軽井沢町の万平ホテルは1月16日〜3月19日、メインダイニングルームにて、「万平ホテル クラシック アフタヌーンティー」を展開する。2024年のリニューアル後、初のアフタヌーンティーとなる。3日前までに要予約。価格は税込み8,000円(サービス料含む)。
【シャトレーゼ】夢の苺スイーツ尽くし「いちごフェア」1月9日より順次開催
同メニューは、クラシックホテルならではの伝統と復刻のメニューを堪能する正統派アフタヌーンティー。スイーツには、カフェテラスで人気のクラシックプリンにフルーツを添えたパフェ仕立てや、ロイヤルミルクティーのサントノーレ、信州産「紅玉りんご」のフィリングを挟んだマカロンなどをラインアップ。20年前の人気メニュー「松の実タルト」も復刻。懐かしさと新しさを感じられる一品に仕上げた。クラシックなスイーツ8種が揃う。
セイボリーには、信州サーモンのオープンサンドや、ホテルの象徴であるステンドグラスをイメージした野菜のプレッセに加え、伝統のデミグラスを使ったコロッケなどを用意する。
なお、メニュー内容は変更される場合あり。
【万平ホテル】
住所:〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢925
電話:0267-42-1234
【関連記事】
【ミスド55周年×ゴディバ100周年】新コラボドーナツ全5種、1月9日より全国発売
生ショコラチーズの新作焼きたてタルト「BAKE CHEESE TART」が1月10日より全国発売開始
農林水産大臣賞受賞茶師監修の宇治抹茶を採用 足かけ8年開発して誕生した「クレミア ザ 抹茶」3月5日より全国販売開始
