島根県松江市:紅ほっぺ使ったスイーツ揃うアフタヌーンティー、1月24日より計15日間開催

「松江茶の湯文化のアフタヌーンティー」イメージ島根県
「松江茶の湯文化のアフタヌーンティー」イメージ
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 島根県松江市の松江エクセルホテル東急は1月24日~1月28日および2月22日~2月26日、3月21日~3月25日の計15日間、1階のレストラン「MOSORO」にて、「松江茶の湯文化のアフタヌーンティー」を展開する。利用日の前日12時までに要予約(各日8名まで)。価格は税込み5,000円(サービス料含む)。

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「松江茶の湯文化のアフタヌーンティー」イメージ
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 松江市では、松平治郷公(不昧公)の命日である4月24日を「茶の湯の日」と定め、毎月24日を茶の湯文化に親しんでもらう日としている。同ホテルでは、24日に合わせてアフタヌーンティーと茶の湯文化を合わせた企画を展開。今回は、安来産のブランドイチゴ「紅ほっぺ」や、冬から春へと移ろう旬の素材をふんだんに使用する。

「松江茶の湯文化のアフタヌーンティー」イメージ
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 スイーツの主役は、「紅ほっぺ」をふんだんに飾った「ルビーショコラのシュークリーム」。濃厚な甘みの「紅ほっぺ」とフルーティーなショコラの華やかなマリアージュに注目だ。

「松江茶の湯文化のアフタヌーンティー」イメージ
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 他にも、みずみずしいイチゴを使った「ブラマンジェ」や「ブリュレ」、清々しい香りのデコポンを閉じ込めた「寒天寄せ」など、早春の果実がテーブルを彩る。

 食材の入荷状況により、メニューが変更される場合あり。

【松江エクセルホテル東急】
住所:〒690-0003 島根県松江市朝日町590
電話:0852‐27‐0109(代表)

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