
兵庫県南あわじ市の「うずの丘 大鳴門橋記念館」は1月24日より、「淡路島 丘の上のミルク研究室」をオープンした。
【関連写真】「淡路島 丘の上のミルク研究室」のフィナンシェ、他イメージ3枚
同施設は、「淡路島ミルクを、もっとおいしく、もっとたのしく」をコンセプトに、淡路島牛乳の味覚と素材の両面から徹底的に実験し、新商品を開発していく「ミルク愛が止まらない研究室」となっている。昨年閉店した「淡路島 丘の上の牛乳パン」の思いを引き継ぎ、淡路島牛乳の味わいを発信する。

研究成果の第1弾として、3種類のフィナンシェを販売する。中でも主役は真っ白な「淡路島 白いミルクフィナンシェ」。普通はこんがりと焼き目をつけるフィナンシェ。それを焼きすぎず、焦がさず、牛乳感たっぷりに仕上げる。ありそうでなかったミルクフィナンシェを主役に、3種のオリジナルフィナンシェを揃える。
【淡路島 丘の上のミルク研究室】
住所:〒656-0503 兵庫県南あわじ市福良丙936-3 うずの丘 大鳴門橋記念館・1階
時間:9時〜17時



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