
日本茶専門店「祇園辻利」および茶寮ブランド「茶寮都路里」は3月6日より、300周年を迎える大丸心斎橋店のアニバーサリーイベントに合わせ、味わい・体験・しつらえを通して春を感じられる特別企画を開催する。
【関連写真】「春の宴」他イメージ5枚期間限定で今回登場するのは、大丸心斎橋店300周年をお祝いした花咲き誇る特別なパフェ「爛漫(らんまん)」と、大人のお花見気分を三段重に詰め合わせ、茶スイーツとともに提供する「春の宴(はるのうたげ)」。

「爛漫」は、濃厚な抹茶の奥深い味わいに、香り高い桜アイスや甘酸っぱいイチゴなど華やかな春の素材が重なり合い、目にも心にも残る1杯に。大丸心斎橋店300周年記念「火の鳥」コースターを添えている。

「春の宴」は、懐かしさと新しさが調和する味わいを、三段重とグラスに丁寧にしたためた。家族でのひとときにも、大人同士の語らいの席にも寄りそう一折だ。
期間中はカウンターにて、「SAKURA煎茶」の提供デモンストレーションも実施。1杯の茶ができあがるまでの所作や香りの広がりを通して、茶の奥行きと春の趣を五感で体験できる。





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