
阪急うめだ本店は1月21日〜2月14日、「阪急バレンタインチョコレート博覧会2026」を開催する。
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地下1階食品売場には「ル・ショコラ・アラン・デュカス」や「ピエール・エルメ・パリ」をはじめ、世界を魅了するショコラトリーやパティスリーが集結。地下2階の食品売場にも特設会場を設け、総勢36の期間限定ブランドが登場する。

さらに、人気ブランドやカフェ・レストランからもバレンタインだけのスイーツを用意。“マイスイートホームタウン”と題し、バレンタイン一色のフードフロアが展開される。

地下1階の人気スイーツブランドから、阪急うめだ本店限定のかわいいハートモチーフのケーキや生菓子、チョコレート、チョコレート焼き菓子が登場する。シェアしても良し、独り占めしても良しのカップルサイズのケーキにも注目だ。

バレンタインシーズン限定グラスデザートも登場。「丸福珈琲」の「ストロベリーノワール」は、イチゴの華やかな甘酸っぱさとショコラの深みを合わせた、見た目も華やかなバレンタイン限定パフェだ。

また、阪急うめだ本店限定のできたてスイーツも展開。「堂島ロール」でおなじみのクリームをオムレットに。パティシエが店内併設厨房で泡立てたクリームを、ショコラ仕立てのスポンジに絞った「クリームオムレット~ショコラ~」が登場。できたてふわふわのクリームの風味が味わえる。




















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