ウェスティンホテル横浜:日本庭園を表現「抹茶ガーデン・デザートビュッフェ」5月11日より期間限定展開

「抹茶ガーデン・デザートビュッフェ」イメージ神奈川県
「抹茶ガーデン・デザートビュッフェ」イメージ
「抹茶ガーデン・デザートビュッフェ」イメージ
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 ウェスティンホテル横浜は5月11日〜6月30日の平日限定で、3階のビュッフェレストラン「パシフィック・テーブル」にて、「抹茶ガーデン・デザートビュッフェ」を展開する。各日10組20名まで。価格は税込み6,650円。

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「抹茶ガーデン・デザートビュッフェ」イメージ
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 現在開催中の「恋するいちごビュッフェ」で好評を博す直径約1メートルのシグネチャーボウルが、今回は日本庭園をイメージした装いで登場。ボウル中央で存在感を放つのは、「DRY BONSAI(ドライ盆栽)」。一度枯れてしまった盆栽に新たな命を吹き込む再生アートとして、国内外で注目を集めている。

 その「DRY BONSAI」を中心に、抹茶を使用したデザートを配し、日本庭園を表現。野に咲く花のような愛らしい抹茶ガナッシュとミルクショコラのポップや、キュートなてんとう虫に思わず顔がほころぶ抹茶ショコラとベイクドドーナツは、抹茶とチョコレートが織りなす甘さとほろ苦さの調和を楽しめる。

「抹茶ガーデン・デザートビュッフェ」イメージ
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 人気のティラミスには抹茶とマンゴーを、ショコラタルトには抹茶と粒あんを添え、意外性のある組み合わせも魅力の1つに。さらに大福や白玉シェイク、わらび餅などの和菓子を代表するデザートも抹茶を取り入れ、親しみのある味わいに新たな表情を添えた。

 抹茶に加え、さまざまなお茶を使用したスイーツも。玄米茶の香ばしさが広がるバナナフィナンシェや、ウーロン茶とライチを合わせた杏仁ミルクプリンは、どこか異国情緒を感じさせる一品。ホワイトティーは、オリジナルブレンドのジュレとして仕立てた。

「抹茶ガーデン・デザートビュッフェ」イメージ
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 追加オプションとして「抹茶チョコレートフォンデュ」(別途料金。1セット・1,500円)も用意。各テーブルごとに提供予定で、マシュマロやドライマンゴーを絡めて楽しめる。

 なお、仕入れの状況により、食材やメニューが変更される場合あり。

【ウェスティンホテル横浜】
住所:〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい4‐2‐8
電話:045‐577‐0888(代表)

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