
全国カフェチェーンの猿田彦珈琲は5月14日、「猿田彦珈琲 エキュートエディション御茶ノ水」をオープンする。
【関連記事】猿田彦珈琲:桃スイーツ風のデザートドリンク「ペッシュメルバのフラッペ」など4月1日より展開同新店舗は、約67席(テラス17席、店内50席)ほどある広々とした店内で、JR・御茶ノ水駅の利用者の多様なニーズに応えられるよう1名席から4名席まで幅広い種類の座席を用意。木材を基調とした内装は、都会の喧騒を忘れさせる心安らぐ空間をイメージした。
猿田彦珈琲は、2011年6月に東京・恵比寿にて創業。原料となる生豆は、独自のルートで産地直送のものを使用している。関東、東北、関西、東海などで店舗を展開。2020年3月に初の都市型旗艦店「猿田彦珈琲 The Bridge 原宿駅店」をオープン。2025年2月には広島県初の店舗をサンフレッチェ広島のホームスタジアム「エディオンピースウイング広島」内にオープンした。
【猿田彦珈琲 エキュートエディション御茶ノ水】
住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-6 JR・御茶ノ水駅構内・エキュートエディション御茶ノ水・2階
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