大阪市:メインスイーツは王道クラシカル「憧れのティータイム」がテーマの苺アフタヌーンティー、1月9日より2期制で展開

「ノスタルジックいちごアフタヌーンティー」イメージ大阪府
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 voco大阪セントラルは1月9日〜5月6日、「ノスタルジックいちごアフタヌーンティー」を展開する。数量限定。価格は税込み6,000円(サービス料含む)。

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「ノスタルジックいちごアフタヌーンティー」イメージ
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 同企画は、1980年代の「憧れのティータイム」がテーマ。懐かしくも新しい華やかな世界観を、鳥かごスタンドに並ぶ豪華なメニューで表現する。

 1月9日〜3月15日のシーズン1「ロンドン・ティータイム」は、1980年代の英ロンドンにスポットを当てる。伝統とモダンへの憧れが混ざり合う、華やかな時代を映し出し、仏発祥の「ミルフィーユ」を原型とし、当時ロンドンの町中で流行っていた「カスタードスライス」をイチゴバージョンに仕立てたメインスイーツだ。

「ノスタルジックいちごアフタヌーンティー」イメージ
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「カスタードスライス」は、ほろ苦いパイで、「クレーム・ムースリーヌ」とイチゴをホールでサンドした一品。「クレーム・ムースリーヌ」は、 濃厚なカスタードクリームにバタークリームを合わせた、コクがありながらも軽い口溶けが特徴。イタリアンメレンゲを使用することで、軽やかな口当たりに。カットしたイチゴの断面の美しさにも注目だ。

「ノスタルジックいちごアフタヌーンティー」イメージ
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 3月16日〜5月6日のシーズン2「イースター・ティータイム」は、シーズン1の内容を継承しつつ、春の訪れを祝うイースターにちなんだラインアップに。

「ノスタルジックいちごアフタヌーンティー」イメージ
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 鮮やかなイチゴを飾ったメインスイーツ「イースターガーデンストロベリータルト」をはじめ、うさみみがキュートな「いちごバニーカップケーキ」や「イースターエッグドラジェ」、イースターの定番料理をカスタマイズした「ストロベリー・デビルドエッグ」が登場する。

「ノスタルジックいちごアフタヌーンティー」イメージ
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「イースターガーデンストロベリータルト」は、王道のストロベリータルトに、愛らしいイースターバニーをデコレーションした繊細でクラシカルなスイーツ。サクサクの生地にアーモンドクリームを流し込み、滑らかなカスタードクリームとたっぷりのイチゴをのせた。皿に飾っているエディブルフラワーと生クリームはガーデンを彷彿とさせ、庭でエッグハントをしている子うさぎを再現したイースターならではの一皿だ。

【voco大阪セントラル】
住所:〒550-0003 大阪府大阪市西区京町堀1-7-1
電話:06-6445-1100(代表)

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