
横浜赤レンガ倉庫は2月5日〜3月1日、イチゴの祭典「Yokohama Strawberry Festival 2026」と連動し、1号館・2号館内の飲食・物販店舗でも、イチゴを使った各種スイーツが登場する。
【関連写真】横浜赤レンガ倉庫の期間限定イチゴメニュー、他イメージ4枚2026年のテーマは「いちごトリップ」。イベント会場はもちろん、館内各店舗でもイチゴ尽くしのラインアップとなる。
横浜赤レンガ倉庫限定で登場する「BUTCHER REPUBLIC CHICAGO PIZZA&BEER」の「いちごのミルクレープ」は、甘酸っぱいストロベリーソースとふんわりイチゴのホイップクリーム、爽やかなレアチーズムースを重ねたミルクレープだ。

同じく横浜赤レンガ倉庫限定で登場する「à la campagne」の「タルトレット オ フレーズ」は、新鮮なイチゴを積み上げるようにデコレーション。イチゴの甘酸っぱさとカスタードクリームが好相性だ。

横浜赤レンガ倉庫限定となる「Café & Rotisserie LA COCORICO」の「苺のレアチーズ」は、レアチーズの中に、相性バッチリの甘酸っぱいイチゴジュレを埋め込んだ一品だ。

「chano-ma」の「いちごのホワイトショコラパフェ~ごろっといちごソース添え~」は、赤白カラーを基調としたホワイトチョコレートとイチゴが主役のパフェ。アクセントで桃やヨーグルト、コーヒー、ミルクアイスを挟むことで、さっぱり感やほろ苦さといった味の変化が楽しめる。




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