東京・芝浦:和テイスト素材にこだわった桜アフタヌーンティー、3月1日より2ヵ月登場

「桜アフタヌーンティー2026」イメージ東京都
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 東京・芝浦のプルマン東京田町は3月1日〜4月30日、2階の「JUNCTION」にて、「桜アフタヌーンティー2026」を展開する。前日までに要予約。価格は税込み8,000円から。

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「桜アフタヌーンティー2026」イメージ
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 今回は、桜を主役に道明寺粉、宇治抹茶、国産柚子、イチゴなど和のテイストを感じる素材を採用。一品一品に異なる味わいの表情を持たせ、繊細で春らしいスイーツを揃える。

 7品のスイーツと、自家製スコーンとイチゴジャム、3品の日替わりセイボリーを用意。さらにベリーを添えた桜色のシャンドンロゼを1杯プレゼントする。

「桜アフタヌーンティー2026」イメージ
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「抹茶のバスクチーズケーキ」は、香り高い宇治抹茶を使った、濃厚でなめらかな口溶けのバスクチーズケーキ。抹茶のほろ苦い味わいに後味としてチーズのコクが広がる、 奥行のある大人の味わいに仕上げた。

「桜アフタヌーンティー2026」イメージ
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「抹茶のシュークリーム」は、宇治抹茶のカスタードクリームを包み込んだシュー生地に、ホワイトチョコレートと抹茶のクリームを重ね、花穂紫蘇(はなほじそ)を添えたアート作品のような一品。紫蘇の花も一緒に味わうことで、抹茶の濃厚さに紫蘇の爽やかな香りとほのかな酸味が重なり、和のエッセンスを感じる味わい。

「桜アフタヌーンティー2026」イメージ
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「桜と苺のタルトレット」は、桜風味のしっとりとしたフィナンシェに、季節のフルーツ、ライチとイチゴを合わせてふんわりと仕上げたジュレを飾ったタルトレット。春の香りと果実の軽やかな酸味を、フィナンシェのコクが優しく受け止める、見た目にも華やかな一品だ。

【プルマン東京田町】
住所:〒108-0023 東京都港区芝浦3‐1‐21
電話:03‐6400‐5855(代表)

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