麻布台ヒルズ:ショートケーキをモダンに再構築したパフェも登場 地上150mの眺望で楽しむ「スカイパフェ2026」4月29日より期間限定開催

「スカイパフェ2026」イメージ東京都
「スカイパフェ2026」イメージ
「スカイパフェ2026」イメージ
「スカイパフェ2026」イメージ

 麻布台ヒルズ・森JPタワーの33・34階に位置する「Hills House」は4月29日〜5月10日、「Sky Room Cafe & Bar」にて、「スカイパフェ2026」を開催する。

【関連写真】「スカイパフェ2026」他イメージ1枚
「抹茶と初夏のチェリーパフェ」税込み2,200円
「抹茶と初夏のチェリーパフェ」税込み2,200円

 同イベントは、地上約150メートルの眺望で、見た目も華やかな至高のパフェを味わえる。「Dining 33 Pâtisserie à la Maison」の浅井拓也シェフパティシエが考案した、抹茶のほろ苦さと酸味を楽しめる「抹茶と初夏のチェリーパフェ」、子どもから大人まで楽しめるショートケーキのような「苺×トリプルショコラパフェ」、リゾート地のティータイムをイメージした「完熟マンゴーTea timeパフェ」の3種類のパフェがお目見えする。

「苺×トリプルショコラパフェ」税込み2,200円
「苺×トリプルショコラパフェ」税込み2,200円

「苺×トリプルショコラパフェ」は、「お子様からご年配の方まで、誰もが笑顔になれるパフェ」をコンセプトに、ショートケーキをモダンに再構築したパフェ。素材本来の優しさを引き出すことで、老若男女に愛される味わいを目指した一品だ。主役のイチゴを彩るのは、色も食感も異なる3種類のチョコレート。アクセントとなる板状の「ルビーチョコレート」、グラス中段のイチゴの奥に忍ばせるように「ダークチョコレートのテリーヌ」を重ね、雪のように降らせたパウダー状の「ホワイトチョコレート」が全体をドレスアップした。イチゴと溶け合い、食べ進めるたびに驚きのある変化をもたらす。

 さらに帽子のようにパフェを彩る「ミルフィーユ風小菓子」はカスタードやピスタチオを合わせたサクサクのパイで、冷たくなったお口の「箸休め」としても最適。下層には乳酸菌飲料を用いたミルクブランマンジェを敷き詰め、視覚的なワクワク感と、どこか懐かしく優しい後味が楽しめる。

 また、各パフェの味わいを引き立てる大人向けのオリジナルカクテルを用意。日が沈みシックで大人な雰囲気に包まれる夜景とともに「夜パフェ」も堪能できる。

「完熟マンゴーTea timeパフェ」税込み2,400円

【関連記事】
麻布台ヒルズ:「ミニマル」和素材×チョコレートの新ジャンルで奥行きある味わいを実現したアフタヌーンティー、4月4日より展開

東京都渋谷区:全12種のスイーツ揃う「CÉ LA VI TOKYO」春季限定の苺アフヌン、4月1日より2ヵ月登場

虎ノ門ヒルズ:「アンダーズ 東京」メロン&マンゴーの季節到来 果実盛り込んだスイーツとアフタヌーンティー、5月1日より展開

テキストのコピーはできません。
タイトルとURLをコピーしました