名古屋市:「バタリーカフェ」苺たっぷりのミルクレープや「おいもブリュレクレープ」など秋限定スイーツ3種を展開中

数量限定「いちごのミルクレープ」税込み1,550円ケーキ
数量限定「いちごのミルクレープ」税込み1,550円
数量限定「いちごのミルクレープ」税込み1,550円
数量限定「いちごのミルクレープ」税込み1,550円

 愛知県名古屋市の「バタリーカフェ(Buttery Cafe)」は11月5日より、さつまいもを使った秋限定スイーツ2種を販売中だ。また、10月31日からは「バタリー(Buttery)」本店と同カフェにて、数量限定の「いちごのミルクレープ」を展開している。

【関連写真】「バタリー」他イメージ4枚

「いちごのミルクレープ」は、仏産発酵バターを練り込んだ生地を1枚ずつ焼き上げ、イチゴと生クリームを重ねた一品。バターのコクに果実のみずみずしさと甘酸っぱさを組み合わせた。販売開始時間は木曜日が13時、それ以外の営業日は10時からとなる。

「おいもブリュレクレープ」税込み1,100円
「おいもブリュレクレープ」税込み1,100円

 カフェ限定の「おいもブリュレクレープ」は、発酵バター入りのクレープ生地に、芋クリームとディプロマットクリームを合わせた新商品。表面を香ばしくブリュレし、さつまいもの甘露煮をトッピングしている。パリッとした食感と、さつまいもの優しい甘みが特徴だ。

「ほうじ茶おいもバスチー」税込み1,300円
「ほうじ茶おいもバスチー」税込み1,300円

 同じく新登場の「ほうじ茶おいもバスチー」は、ほうじ茶風味のバスクチーズケーキに、なめらかな芋クリームや甘露煮、ディプロマットクリームを重ねた。キャラメルソースとナッツをアクセントに加え、香ばしさと濃厚な味わいを引き立てている。

 今回のラインアップでは、発酵バターを生かした洋菓子に、イチゴの酸味やさつまいもの甘みを取り入れている。ミルクレープのしっとりとした層、クレープのブリュレによる香ばしい表面、バスクチーズケーキのなめらかな口当たりなど、異なる食感を楽しめる点も特徴だ。

 なお、各商品とも1日の販売個数には限りあり。

数量限定「いちごのミルクレープ」税込み1,550円数量限定「いちごのミルクレープ」税込み1,550円「おいもブリュレクレープ」税込み1,100円「ほうじ茶おいもバスチー」税込み1,300円

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