東京駅限定:“飲む苺ケーキ”が11月1日より冬季登場 森永れん乳と初コラボ、無料の練乳大盛りも

「銀座のいちごシェイク 森永れん乳仕立て」イメージ東京都
「銀座のいちごシェイク 森永れん乳仕立て」イメージ
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「銀座のいちごシェイク 森永れん乳仕立て」イメージ

 東京ばな奈ワールドは11月1日〜2027年2月末頃、JR東京駅の「東京ばな奈s(トーキョーバナナーズ)」にて、「銀座のいちごシェイク 森永れん乳仕立て」を限定販売する。東京土産「銀座のいちごケーキ」を、飲むデザートとして楽しめる冬の新作だ。参考小売価格は税込み490円。

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 同商品は、1995年に誕生した「銀座のいちごケーキ」と、100年以上の歴史を持つ「森永ミルク 加糖れん乳」による初のコラボレーション。イチゴの甘酸っぱさと優しいミルク感にこだわったシェイクに、真っ赤なイチゴソースと練乳を重ねた。果実の酸味にミルクのコクを合わせ、まるで“飲む苺ケーキ”のような1杯に仕立てている。

「銀座のいちごシェイク 森永れん乳仕立て」イメージ
「銀座のいちごシェイク 森永れん乳仕立て」イメージ

 さらに、練乳を無料で増量できる「大盛り」サービスも用意。甘党には嬉しい、自分好みの濃厚さで味わえる仕掛けだ。

 同店では2023年に「東京ばな奈シェイク」が登場し、土産菓子の味わいをドリンクで楽しむ提案を続けてきた。今回も、持ち帰って食べる菓子を、東京駅で立ち寄った際に楽しめるデザートへと展開した。お土産選びに加え、その場で味わう楽しみも広げる商品となる。

 なお、店舗の休業日・営業時間は東京駅施設に準じる。

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