
実は、皆一度は飲んでみたかった? セブン−イレブンが6月10日の「スムージーの日」限定で、「セブンカフェ スムージー」を全品半額にするキャンペーンを展開中。この大盤振る舞いに対し、一部店舗の店頭などに行列が発生している。
【関連記事】セブン‐イレブン:二度焼きのクリスピー生地のクロッチ2種が登場「マシッソ!韓国イチ推しグルメ」第2弾、6月8日より開催「セブンカフェスムージー」は、急速凍結させることで味わいとみずみずしさをそのまま閉じ込めた果物や野菜を採用。

また、ピューレなどを独自技術で凍らせてアイスキューブに加工。専用マシンで商品ごとに合わせた時間と速度でかき混ぜることで、素材の味わいを楽しめるのが特長だ。
東京都内で店舗の状況を確認してみると、専用マシンを使おうと購入したスムージーを手に待つ人々が店外などで行列をなしていた。他歩行者も、「コンビニに行列ができる」という現象を「何事か?」という表情で物珍しげに見ていた。

SNS上でも「スムージー」のワードがトレンド1位に急浮上。「大行列すぎて買えん」、「スムージー半額行列」、「行列半端ない」などの声が多数上がっている。
同スムージーは、でき上がりに1商品あたり約3分費やす。列に待つ時間が想定を超える場合もあるため注意が必要だ。
なお、「セブンカフェスムージー」以外のセブンカフェ商品は対象外。冷蔵のスムージーは対象外。商品名・商品は異なる場合あり。商品パッケージ記載のアレルギーは要確認。クーポンとの併用可。
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