春水堂:昨年3ヵ月で1万食売り上げた「台湾アフタヌーンティー」定番の台湾スイーツ揃えて9月10日まで展開中 ”推し活バージョン”も新たに登場

「台湾アフタヌーンティー」イメージ期間限定
「台湾アフタヌーンティー」イメージ
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 タピオカミルクティー発祥の台湾カフェ「春水堂(チュンスイタン)」は9月10日まで、ルミネエスト新宿店および四宮ガーデンズ店を除く全店舗にて、「台湾アフタヌーンティー」を販売中だ。1名より利用可能。価格は税込み3,960円、推し活仕様・税込み4,300円。

【関連写真】「推し活台湾アフタヌーンティー」他イメージ1枚

 昨年3ヵ月間で1万食を売り上げた人気の同アフタヌーンティー。この人気ぶりから2026年も期間限定で復活販売する。プランには、せいろに入ったセイボリーやスイーツ、グラスパフェ、好みの1杯を選べるアレンジティーおよび台湾茶が含まれている。

 スイーツは、「ミニ豆花」や「台湾カステラ」、「パイナップルケーキ」、「抹茶わらび餅」、「ミニ湯圓」の全5種。ボリューム満点のラインアップながらも、スイーツの甘みとセイボリーの塩味のバランスがよく、最後まで飽きずに楽しめる。

 また、全6色から選べるテーブルランナーとお品書きが付いた「推し活台湾アフタヌーンティー」を数量限定で展開。カラーは赤色、黄色、青色、緑色、紫色、ピンク色。対象店舗は表参道店、東京ドームシティラクーア店、ルミネ大宮店、グランフロント大阪、アミュプラザ博多店の5店舗となる。

 なお、テーブルランナーは持ち帰り不可。

「台湾アフタヌーンティー」イメージ

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