ローソンストア100:人気定番「ツインシューカスタード&ホイップ」税込み138円→106円に3割値下げ

「ツインシューカスタード&ホイップ」イメージシュー
「ツインシューカスタード&ホイップ」イメージ
「ツインシューカスタード&ホイップ」イメージ
「ツインシューカスタード&ホイップ」イメージ

 関東、北陸、中部、近畿を中心に展開するローソンストア100は5月6日より、全565店舗にて、人気の定番スイーツ「ツインシューカスタード&ホイップ」の税込み価格を138円から106円に約3割値下げする。

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 物価高が続く中、ローソンストア100では、人気のスイーツを求めやすい価格で楽しんでほしいという思いから、クリームや生地の原材料を見直して調達コストを抑制。値下げおよびお手頃価格での新商品の発売を実現した。

「ツインシューカスタード&ホイップ」は、カスタードクリームとホイップクリームを、シュー生地の中に詰めました。今回の値下げに合わせて、カスタードクリームにバニラシードを加え、バニラの風味を楽しめるよう仕立てた。

「ツインシューミルククリーム&ホイップ」イメージ
「ツインシューミルククリーム&ホイップ」イメージ

 同日より、「ツインシューミルククリーム&ホイップ」を税込み117円で新たに発売。北海道産の牛乳・練乳を加えたミルククリームにホイップクリームを合わせ、シュー生地の中に詰めた一品だ。

 関東地区(茨城県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県)、北陸・中部地区(岐阜県・愛知県)、近畿地区(京都府・大阪府・兵庫県)のローソンストア100では、これまでも物価高の中で生活を応援するため、商品の価格改定を敢行してきた。今年4月15日には、海苔を巻いていない「鮭おにぎり」や「明太子おにぎり」などおにぎり5品の税込み価格を130円から108円に値下げ。値下げ後のおにぎり全体の平均販売数は、前週同曜日対比で約1割増となった。

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