大阪市:平成カルチャーを丸ごと堪能「#平成しか勝たん! ~うちらの青春まるごとリバイバル~」5月11日より期間限定開催

「#平成しか勝たん! ~うちらの青春まるごとリバイバル~」イメージ大阪府
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 アートホテル大阪ベイタワーは5月11日〜6月30日、地上200メートルのレストラン「スカイビュッフェ51」にて、「平成カルチャー」を巡る体験をテーマにしたビュッフェ「#平成しか勝たん! ~うちらの青春まるごとリバイバル~」を開催する。

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「#平成しか勝たん! ~うちらの青春まるごとリバイバル~」イメージ
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 今夏は、ギャル文化を軸に「平成カルチャー」にフォーカスし、時代を象徴するモチーフを巡るスイーツビュッフェを展開。1989年から2019年までの平成時代を前期・中期・後期の3つに分け、平成初期の「コギャル」、平成中期の「盛りギャル」、平成後期の「ナチュラルギャル」と移り変わるスタイルの変遷に着目。それぞれの時代を象徴するカルチャーやトレンドをスイーツで表現する。ファッションやガジェットなど、当時のトレンドを象徴するモチーフはすべてチョコレートを使用したスイーツで構築し、見た瞬間に“あの頃”を想起させるビジュアルに仕上げた。

「#平成しか勝たん! ~うちらの青春まるごとリバイバル~」イメージ
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 スイーツは、平成初期・中期・後期の3つの時代に分け、それぞれの時代ごとに5つのカテゴリーで構成。ハイビスカス柄をあしらったミルクティームースや、鮮やかなブルーが印象的な原宿系ケーキ、カンカン帽をモチーフにしたドバイチョコを忍ばせたチョコレートケーキなど、各時代のトレンドやスタイルを象徴するスイーツが並ぶ。

「#平成しか勝たん! ~うちらの青春まるごとリバイバル~」イメージ
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 チーズケーキやベルベットケーキ、フロランタンなど、本来は異なるジャンルのスイーツを全てチョコレートを使用して表現。チョコレートの魅力と可能性を引き出した、バリエーション豊かなラインアップを用意する。

 スイーツのネーミングには、各時代のギャルを象徴する言葉やニュアンスを取り入れ、見た目だけでなくネーミングからも“あの頃”を感じられる仕掛けに。ビュッフェラインでスイーツを選ぶ時間そのものが平成をめぐる体験となるよう設計した。

「#平成しか勝たん! ~うちらの青春まるごとリバイバル~」イメージ
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 館内装飾も平成ギャルを連想させる空間に仕上げ、スイーツを手に取るたびに“あの頃”の記憶がよみがえり、思わず写真に収めたくなるひとときに。懐かしさに浸りながら、思わず誰かと共有したくなるような、エモーショナルな時間を楽しめる。

「#平成しか勝たん! ~うちらの青春まるごとリバイバル~」イメージ
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 また、「平成カルチャー」に合わせ、時代ごとのトレンドを反映したラインアップで展開。エスニックや韓流、イタリアンなど平成時代に広がった食文化を取り入れ、多彩なジャンルのメニューを用意。当時の流行を感じさせるメニューを中心に構成しており、中でも「チーズタッカルビ」は、とろけるチーズと甘辛い味付けが食欲をそそる、平成後期のトレンドを象徴する一品として登場する。

【アートホテル大阪ベイタワー】
住所:〒552-0007 大阪府大阪市港区弁天1-2-1
電話:06-6577-1111(代表)

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