JR上野駅:最新作「シュガーバターパイ」や極厚「生バターサンド」販売へ「シュガーバターの木」6月14日リニューアルオープン

「シュガーバターの木 シュガーバターパイ」イメージ東京都
「シュガーバターの木 シュガーバターパイ」イメージ
「シュガーバターの木 シュガーバターパイ」イメージ
「シュガーバターの木 シュガーバターパイ」イメージ

 バターシリアルスイーツ専門店「シュガーバターの木」のJR上野駅店は6月14日、リニューアルオープンする。

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 パリザク食感が好評の最新作「シュガーバターの木 シュガーバターパイ」や、名古屋での初登場時には即完売して話題を呼んだ極厚「パティスリーシュガーバターの木 生バターサンド」も味わえる。

「シュガーバターの木 シュガーバターパイ」は、全粒粉・ライ麦・小麦といったシリアルに、発酵バターを練り込んだ特製のパイ生地を使用。キャラメリゼすることで、パリッザクッ食感に焼き上げた。コク豊かなバターショコラをトッピングし、見た目はまるでカフェで食べるような焼きたてパイ。中から発酵バターパウダーを練り込んだバターホイップショコラがとろける。価格は4個入り・税込み842円から。

「パティスリーシュガーバターの木 生バターサンド」イメージ
「パティスリーシュガーバターの木 生バターサンド」イメージ

「パティスリーシュガーバターの木 生バターサンド」は、特製のミルキーホワイトショコラに、発酵バターと北海道生乳100パーセントの生クリームを混ぜ合わせ、とろける味わいの芳醇バタークリームを、穀物の香ばしさがたまらない生地にたっぷり挟む。定番の「シュガーバターサンドの木」とは一味異なる、パイのようなザクザク食感にも注目だ。価格は5個入り・税込み2,160円。

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