港区:美麗な抹茶アフタヌーンティーが6月より提供開始

ANAインターコンチネンタルホテル東京は6月1日〜9月30日、2階の「アトリウムラウンジ」にて、香り豊かな抹茶を用いた「抹茶アフタヌーンティー」を提供する。価格は税込み7,500円(サービス料含む。変動価格制、予約の際に要確認)。アフタヌーンティー
ANAインターコンチネンタルホテル東京は6月1日〜9月30日、2階の「アトリウムラウンジ」にて、香り豊かな抹茶を用いた「抹茶アフタヌーンティー」を提供する。価格は税込み7,500円(サービス料含む。変動価格制、予約の際に要確認)。
ANAインターコンチネンタルホテル東京は6月1日〜9月30日、2階の「アトリウムラウンジ」にて、香り豊かな抹茶を用いた「抹茶アフタヌーンティー」を提供する。価格は税込み7,500円(サービス料含む。変動価格制、予約の際に要確認)。
「抹茶アフタヌーンティー」2名分イメージ

ANAインターコンチネンタルホテル東京は6月1日〜9月30日、2階の「アトリウムラウンジ」にて「抹茶アフタヌーンティー」を提供する。価格は税込み7,500円(サービス料含む。変動価格制、予約の際に要確認)。

6回目を迎える今年の「抹茶アフタヌーンティー」は、「抹茶とサマーフルーツのマリアージュ」をテーマに、抹茶 のグリーンを基調とした彩り豊かな12種類のプチガトーと5種類のセイボリーをお届け。

柔らかな曲線が特徴的なティースタンドには、京都・宇治の老舗「辻󠄀利一本店」の上質で香り豊かな抹茶を採用。パイナップルやマンゴー、パッションフルーツなど、1品ずつ異なる12種類のサマーフルーツと組み合わせたプチガトーが並ぶ。

濃厚な甘みのマンゴーと香り高い抹茶が互いに引き立て合う「マンゴープリン 抹茶ソース」や、ほろ苦い抹茶チョコレートのガナッシュにほんのりと甘い香りを加えた「ココナッツと抹茶のチョコレート」など、 斬新な組み合わせの中に、抹茶とフルーツの最高のマリアージュを引き出したペストリーシェフの技巧が光る。

別皿で提供するセイボリーにも、「抹茶クリームチーズのタルト」や「スモークサーモンコルネ」など抹茶をアクセントに用いた個性的な料理を揃える。

ドリンクは老舗の独紅茶ブランド「ロンネフェルト」の「アイスリフレッシングミント」や「アイスルイボスクリー ムオレンジ」など、爽やかな味わいのアイスフレーバーティーを中心に、紅茶やハーブティー、日本茶、コーヒーな ど全19種類がフリードリンクとなる。

◇ANAインターコンチネンタルホテル東京
住所:〒107-0052 東京都港区赤坂1-12-33
電話:03-3505-1185(レストラン予約)
アクセス: 東京メトロ銀座線・南北線「溜池山王」駅下車徒歩約5分

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