セント レジス ホテル 大阪:テーマは「恋する秋菓子」 創業150余年「たねや」との4回目のコラボアフヌン、9月1日より期間限定展開

「セントレジスアフタヌーンティー with TANEYA」イメージ大阪府
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「セントレジスアフタヌーンティー with TANEYA」イメージ
「セントレジスアフタヌーンティー with TANEYA」イメージ

「セント レジス ホテル 大阪」は9月1日〜11月15日、「セントレジスバー」にて、創業150余年の「たねや」との4回目となるコラボレーション企画「セントレジスアフタヌーンティー with TANEYA」を展開する。税込み9,600円から。

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 同ホテルと「たねや」が今秋届けるテーマは「恋する秋菓子」。たねやを代表する秋銘菓に栗やほうじ茶など、秋の深まりとともに恋しくなる味わいを少しずつ重ね、このコラボレーションのためだけに生まれたスイーツや、同ホテルならではのアレンジで秋の世界を描く。和菓子の美意識を映すセイボリーとともに、甘味と塩味が響き合う。

「セントレジスアフタヌーンティー with TANEYA」イメージ
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 賞味期限30秒の「わらび餅 ほうじ茶」は、温かく仕上げたわらび餅を急冷することで、口に含んだ瞬間にとろけるような食感が生まれる。滋賀県・朝宮産ほうじ茶を使用した香ばしいほうじ茶蜜がやさしくほどける余韻を残します。たねやを代表する銘菓に、セントレジスの感性を重ねた「栗月下 ミルフィーユ」は、幾層にも重なるパイの香ばしさと軽やかな口当たりが和栗の濃密な風味を引き立て、一口ごとに栗の豊かな香りが広がる。

 また、「生どら 栗 mini」は、卵をたっぷりと使い、そっと口に運ぶとふわりと蜂蜜が香る口当たりの優しい生地に、和栗のモンブランペーストとセントレジス特製の生クリーム、粒あんを重ねた、このアフタヌーンティーだけの一品。和栗の豊かな風味を凝縮した濃密な味わいに、クリームの優しい甘味がなめらかに溶け合う。

「ピスタチオ大福」は、世界の収穫量の1%にも満たない希少なシチリア島・ブロンテ産のピスタチオを採用。ピスタチオペーストに、薄皮ごとローストしクラッシュしたピスタチオの実を合わせ、こし餡、滋賀県産羽二重糯で丁寧に包んだ。砕いた実を外側にもまとわせることで、芳醇な香りと深いコク、粒の大きさによって異なる食感が一体となる一品だ。

【セント レジス ホテル 大阪】
住所:〒541-0053 大阪府大阪市中央区本町3‐6‐12
電話:06‐6258‐3333(代表)

「セントレジスアフタヌーンティー with TANEYA」イメージ「セントレジスアフタヌーンティー with TANEYA」イメージセント レジス ホテル 大阪限定「オリジナル進物セット」税込み2,765円

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