京都府:「伊藤久右衛門」みずみずしい宇治新茶のパフェ、5月中旬まで展開中

「新茶パフェ」イメージ京都府
「新茶パフェ」イメージ
「新茶パフェ」イメージ
「新茶パフェ」イメージ

 京都・宇治の「伊藤久右衛門」は4月28日〜5月中旬、各茶房(宇治本店・JR宇治駅前店・祇園四条店)にて、期間限定「新茶パフェ」を展開中だ。価格は単品・税込み1,390円から。

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 同パフェは、新茶のみずみずしい香りと爽やかな風味を引き出すべく、厳選した素材と細部にまでこだわった構成で、お茶屋ならではのパフェに。

 摘みたての宇治新茶を使用したクラッシュ新茶ゼリーをベースに、抹茶ゼリー、ロイヤルティーヌ、わらび餅、アイス(バニラ・抹茶)、白玉、あんこ、抹茶せんべい、メレンゲ、新茶寒天や煎茶マカロンをあしらった。新茶パフェ限定の煎茶みつも添えて提供する。

 宇治の自然と伝統に育まれた新茶を味わい尽くす、お茶屋ならではの季節パフェだ。

 なお、売り切れ次第販売終了となる見込み。

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