ブルガリ ギンザ カフェ:旬の素材を伊各地の菓子文化とともに堪能する「サマーアフタヌーンティー」8月末まで展開中

「サマーアフタヌーンティー」イメージケーキ
「サマーアフタヌーンティー」イメージ
「サマーアフタヌーンティー」イメージ
「サマーアフタヌーンティー」イメージ

 東京・ギンザの「ブルガリ ギンザ カフェ」は8月31日まで、「サマーアフタヌーンティー」を展開中だ。価格は税込み12,500円から(サービス料含む)。

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 同アフタヌーンティーでは、伊各地の菓子文化と、果実のみずみずしさやハーブの香りが際立つ旬の素材を掛け合わせた、軽やかなアイテムが楽しめる。

 スイーツは、白桃とバジルの香りを合わせたタルト「クロスタティーナ」や、アーモンドとチョコレートの深いコクが印象的な「カプレーゼ」、ラム酒の香りをまとわせたナポリ伝統菓子「ババ」などを用意。

 サイドディッシュには、愛媛県宇和島産の河内晩柑と北海道産リコッタチーズを合わせたフレッシュケーキ「河内晩柑とリコッタのチーズケーキ」や、季節のフルーツとシャーベットを合わせた「フルッティーニ」を揃えている。

 なお、仕入れ状況により、内容が変更される場合あり。

【ブルガリ ギンザ カフェ】
住所:東京都中央区銀座2-7-12 ブルガリ銀座タワー9階
電話:03-6362-0555

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