
JR大宮駅のエキナカ商業施設「エキュート大宮」および「大宮 ノース」は6月29日〜7月20日、第3回「チョコっと食べてミント」フェアを開催する。
【関連写真】「チョコっと食べてミント」フェア、他イメージ11枚毎年好評の「チョコミントフェア」。開催3年目を迎え、さらにバージョンアップする。「チョコミントの聖地」を目指し、過去最大級のスケールに拡大。「エキュート大宮」、「大宮 ノース」限定の15商品を含む、過去最多となる合計42商品が集結する。

2026年の目玉は、ミントの強さを選んで堪能できる「食べ比べ」や、チョコミン党をうならせる刺激的な「強めミント」商品。大宮限定の「氷川の杜YAKUMO」のクッキー缶や「埼玉粉問屋 つむぎや」のフィナンシェセットは、3段階のミントの強さを食べ比べできる、今年イチオシの新作。

「栗処 くりと」のエキュート大宮限定「チョコミントモンブラン」は、ブランド栗「笠間栗」のペーストを使用した、爽やかなミント風味のモンブラン。中にはチョコチップクリームがたっぷりと詰まっており、一口ごとにチョコミントの味わいが広がる。和栗のまろやかなコク深い旨みとミントの清涼感が引き立て合う、見た目も爽やかなスイーツだ。販売期間は7月6日〜7月12日。

「氷川の杜YAKUMO」の「ミントチーズ」は、北海道産クリームチーズに、ミントリキュールとジュレを合わせた爽やかなケーキ。中には粗く砕いた自家製ブラッククッキーを混ぜ込み、ザクザクとした食感をプラス。仕上げにキャラメル風味のクリスピーチョコとココアクッキー入りのホワイトチョコレートをあしらった。濃厚なコクと爽快感が調和した、最後まで軽やかに味わえる一品だ。

加えて「PAOPAO」では、昨年1日最大50個販売した人気商品「チョコミントまん」が昨年比でミントクリームを約2.5倍にパワーアップ。過去最大級の爽快感になる。

また、ジャージャーミルクとチョコミント、こしあんとチョコミントなどを組み合わせた各種プリンにも注目だ。

さらに、ここでしか手に入らない限定の「非売品チョコミントスイーツ」がもらえる、デジタルスタンプラリーを2026年も開催。集めたスタンプの数(10個・26個)に応じて、2種類の限定スイーツがそれぞれプレゼントされる。











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