
ファミリーマートは8月4日より、全国約16,400店舗にて、「お値段そのまま おかわり 45%増量作戦」キャンペーンの第2弾を開催する。同キャンペーンが年2回開催されるのは史上初となる。
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2026年9月に創立45周年を迎えるファミリマート。3月に実施した「45%増量キャンペーン」では、昨年実施した増量キャンペーンと比較して期間中の日商が約126パーセントを記録。1週目の対象商品の発売3日間売上において、通常商品対比786パーセントを記録するなど好評だったという。
また、45パーセント増量がどの程度の“増量感”として受け取られ ているか調査したところ、「2 倍に近い」と回答した人が1,747人のうち約580人(33.1パーセント)と最も多く、熱い支持を受けた。

そこで2度目となる今回のキャンペーンは、ボリューム感満載の「3色そぼろ&チキン南蛮弁当」(8月11日発売)や「だし香る!大盛とろーりたこ焼き」(同日発売)、「千切りキャべツ」(8月4日発売)など、初登場商品7種類を含む全13商品を週替わりで発売する。

スイーツは、8月4日より「ファミマ・ザ・クレープ 生チョコ」が登場。絶妙もちもち食感の同スイーツを45パーセント増量。口溶けなめらかな生チョコレートと、生クリームをブレンドした濃厚ですっきりとしたホイップクリームを包んだ。
なお、数量限定。各増量商品はキャンペーン期間中でもなくなり次第販売終了となる。各店舗で数量限定。地域・店舗によって取り扱いのない場合や価格が異なる場合あり。









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