猿田彦珈琲:史上初のチョコミントドリンク、6月23日より販売開始

「チョコミントジェラッテ」イメージ期間限定
「チョコミントジェラッテ」イメージ
左から「ひまわりブレンド」、「チョコミントジェラッテ」
左から「ひまわりブレンド」、「チョコミントジェラッテ」

 猿田彦珈琲は6月23日〜7月27日、シーズナルドリンクとして「チョコミントジェラッテ(Jellatte)」、「ビターオレンジアメリカーノ」、「ひまわりブレンド」を発売する。

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「チョコミントジェラッテ」イメージ
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「チョコミントジェラッテ」は、猿田彦珈琲として初めてとなるチョコミントドリンク。極力人工的な香料などに頼らずハーブやミントのシロップを使用しナチュラルな味わいを目指した。

「チョコミントジェラッテ」イメージ
「チョコミントジェラッテ」イメージ

 ミントティーにレモンバームを加えて丁寧に仕立てた自家製ミントゼリーに、ミルクベースのチョコクッキーフローズンを合わせ、ホイップクリーム、チョコレートとミントチョコのフレークをトッピング。爽快感がありながらも、自然な香りとまろやかな味わいが楽しめる1杯だ。価格は税込み580円。豆屋・図書館店・東大店は販売対象外。

「ビターオレンジアメリカーノ」イメージ
「ビターオレンジアメリカーノ」イメージ

 また、2025年のシーズナルドリンクで販売数No.1を記録し、多くの再販を望む声を受けた「ビターオレンジアメリカーノ」を復刻販売。

「ビターオレンジアメリカーノ」イメージ
「ビターオレンジアメリカーノ」イメージ

 ブラッドオレンジと数種類の柑橘の爽やかな香り、ほどよい酸味と甘さの中にエスプレッソを加え、ビターな味わいが心地よい炭酸ドリンクだ。価格は税込み620円。豆屋・東大店は販売対象外。

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